John.S.Kinnard Taylorを経てDell`Arte時代ではMaster Luthierとしてマカフェリースタイルのギターやフルアコなどをメインに多数のギターを製作していたが、本人自身はフラットトップが一番製作したかったという。そして遂に念願のJohn
S Kinnardとして個人での製作活動に入りました。そのオリジナルデザインの持つ存在感、そして骨太かつシャープ、抜群の演奏性の良さなど価格以上のパフォーマンスを持つこのギター。フィンガースタイルからフラットピッキングまでそれぞれのタッチに応えるラインナップも充実。